開かれた時間 〜予感と実感〜

楽しみにしていたPhillip Strange Trio での演奏を終えた。 月の始めに京都でPhillip Strangeさんと会い、彼の演奏を聴いたときから何か予感を感じていた。 時間の流れと同期すること。そのうえで自由に動きまわること。 今回のライブが、それを実感できる日になる予感を京都の図書館にいたときから覚えていた。 少なくとも、その一端を味わえたような気がする。実感として。。。 だが、幻なのか現実なのかを検証するのは、少しあとにする。 大切にしなければいけない人を大事にすることが先決なのだ。 「あとになってから、その意味がわかる」。 そのことを肝に銘じて、これからの日々を過ごしていこうと思う。 このことを肝に銘じてこれからの時間をすごすことにする。

2018 5/10 京都Candy 森川奈菜美+Phillip Strange Trio

一度聴きたいと思っていたバンドをやっと聴くことができた。 会場も音楽も、メンバーも良い雰囲気で、楽しい晩だった。 ドラムのVon Baron さんはいいオーラを出しまくっていて音楽が生き生きしてくる。 一緒に話をしていても楽しく、どんどんお互いが柔らかくなっていくのが嬉しかった! お互いにスティックを握ってのドラム談義も今回の旅の想い出だ。 Thank You, morikawa-san, Jamie, Phillip and Von Baron-san! いい音楽、いい雰囲気の人たちに囲まれ、エネルギーをチャージした自分の音楽がまた始まる。 Phillip Strange さんとの町田でのライブが楽しみだ。

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